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イベント報告(平成22年)

第28回糖尿病患者講習会 平成22年12月6日ステノYホール
 「新しい糖尿病治療」と題しまして当院院長横山より、最近相次いで発売になった糖尿病治療の新薬についてお話しさせていただきました。併せて、多くの患者さんの悩みの種である減量について、塩分摂取との関連のお話もありました。
 講演の詳しい内容は院内新聞第20号(図書室)をご覧ください。

人間の腸から分泌されるインクレチンというホルモンの研究から生まれた新薬が発売になりました。 減量には塩分を摂りすぎないことが重要です。ただ我慢するのではなく、工夫して賢く減塩を。 こちらは腰痛体操の実演です。冬場の運動不足と肥満は腰痛につながります。


第6回糖尿病患者さんの懇親納涼会 平成22年8月20日 東急イン
 毎夏恒例の納涼会も6回目となりました。ことしもたくさんのご参加をいただいて楽しい時間が過ごせました。
 詳しい内容は院内新聞第19号号外(図書室)をご覧ください。


糖尿病患者さんとのグループミーティング 平成22年8月18・19日 ステノYホール
 今年で3回目となります、チャプレン斎藤武先生を囲んでのグループミーティングです。
 参加された方からコメントをいただいています。ぜひ院内新聞第19号号外(図書室)をご覧ください。


第27回糖尿病患者講習会 平成22年6月29日ステノYホール
 西成病院(札幌)から森山由希子看護師を招いて、「あなたの足は大丈夫ですか」と題して糖尿病とフットケアについて講演いただきました。同日から当院でもフットケア外来を始めました。
 講演の詳しい内容は院内新聞第19号(図書室)をご覧ください。

森山先生です。普段の生活でなかなか省みられない「足」をいたわって欲しいと話します。 習慣や嗜好はなかなか変えられないもの。でも「考え方」は変えられます。 まずは観察。1日一回、よく見ましょう。そして清潔にして、お手入れを。乱暴なケアは厳禁。


第26回糖尿病患者講習会 平成22年2月26日ステノYホール
 冬が長く厳しいここ十勝では、どうしても冬場は家に閉じこもりがちです。運動不足の上におせち料理を食べ過ぎて、血糖値も体重も右肩上がり。これではいけない!というわけで、今回は「家庭でできるかんたんな運動」という講習です。詳しい内容は院内新聞第18号(図書室)をご覧ください。
3月からは、毎月第2月曜日に運動講習会を開催します。ぜひご参加ください。

まめに歩いて1日1万歩を目標に。デパートでは階段を使う、家の中ではリモコンを使わない、など工夫をしましょう。 最初はイスに座ったままストレッチです。こわばっていた身体がほぐれて行くのは気持ちいいですね。次第に楽しくなってきます。 輪になって、音楽に合わせたリズム運動です。このころになると、けっこう息が弾んできます。

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